<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
	<channel>
		<title><![CDATA[PCと解 掲示板 - HDD関係、フリーソフトの便利な用例]]></title>
		<link>https://pctrouble.net/bbs/topic/566/</link>
		<atom:link href="https://pctrouble.net/bbs/feed/rss/topic/566/" rel="self" type="application/rss+xml" />
		<description><![CDATA[HDD関係、フリーソフトの便利な用例 の中の最新の投稿]]></description>
		<lastBuildDate>Fri, 01 Sep 2023 12:37:58 +0000</lastBuildDate>
		<generator>PunBB</generator>
		<item>
			<title><![CDATA[Re: HDD関係、フリーソフトの便利な用例]]></title>
			<link>https://pctrouble.net/bbs/post/1700/#p1700</link>
			<description><![CDATA[<p>(追記)</p><p>上の 3.TxDump の用例のために、TxDump ではなく フリーソフト HxD の方がよいようです。 HxD は近年までバージョンアップがあり多機能です。</p>]]></description>
			<author><![CDATA[null@example.com (tnk2023)]]></author>
			<pubDate>Fri, 01 Sep 2023 12:37:58 +0000</pubDate>
			<guid>https://pctrouble.net/bbs/post/1700/#p1700</guid>
		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Re: HDD関係、フリーソフトの便利な用例]]></title>
			<link>https://pctrouble.net/bbs/post/1672/#p1672</link>
			<description><![CDATA[<p>(追記)</p><p>4.ユーザーが使える max LBA を知る。---&gt; SeeTools、HDDSCAN 4.1 (注 類似名称 GM HDD SCAN 2.0 ではない)、Disk Checkup、その他。</p><p>5.HDDSCAN 4.1<br />●verify、read などのテストを、LBA指定で行うことができる。<br />例：<br />◎初めの１TB のテスト (512n、512e の場合) ---&gt; FIRST SECTOR : 0、SIZE : 2000000000<br />◎次の１TB のテスト (512n、512e の場合) ---&gt; FIRST SECTOR : 2000000000、SIZE : 2000000000</p><p>●初日数TBのテストを行って電源を落とし、翌日次の数TBのテストを行って電源を落とす、などのことを、ユーザーがLBA指定でできる。<br />●51ms (数値は設定できる) 以上かかるLBAの記録が、テストごとに、テキストで残せる。例えば1TBごとにテストを行うと、このLBAの記録が1TBごとに分けられるので、見返すときに便利である。</p>]]></description>
			<author><![CDATA[null@example.com (tnk2023)]]></author>
			<pubDate>Tue, 25 Jul 2023 12:45:18 +0000</pubDate>
			<guid>https://pctrouble.net/bbs/post/1672/#p1672</guid>
		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[HDD関係、フリーソフトの便利な用例]]></title>
			<link>https://pctrouble.net/bbs/post/1671/#p1671</link>
			<description><![CDATA[<p>(質問ではありません。用例の紹介です。)</p><p>1.MiniTool Partion Wizard<br />●ディスクの各パーティションの [先頭セクター番号]、[最終セクター番号]、[総セクター数] を知る。--&gt; パーティションに対し [プロパティ] を使う。<br />●隣り合ったパーティションの結合を行う・このとき両パーティション内のファイルは動かさず。---&gt; [結合] を使う。 (Windowsの [ディスクの管理] で結合は不可能。)(EaseUSでは有料版で可能)<br />例：パーティションA、パーティションB、パーティションC が隣合っているとき、<br />◎パーティションA を残し、パーティションB のファイルを取り込んで、[結合] する。または<br />◎パーティションB を残し、パーティションA のファイルを取り込んで、[結合] する。</p><p>2.UltraDefrag<br />●パーティション内の ファイルの分布・MFTの場所 を概略知る。---&gt; パーティションにつき [分析] を使う。<br />用例：上記の パーティションの結合 の際、結合の前後で ファイルの分布・MTFの場所 の変化を見ることができる。</p><p>3.TxDump<br />●LBAにアドレスの数字を入れ、そのセクターから、記録されているバイナリーデータを見ることができる。<br />用例：<br />◎購入直後のHDDをクイックフォーマットして、Windowsで使えるようにする。TxDump で任意な場所のセクターデーターを見て、メーカーがどのようなデーターを書き込んで出荷しているかを、知ることができる。<br />◎ゼロフィル フォーマット、HDD廃棄前の消去ソフトでの消去、などを行った後のセクターデーター確認に TxDump が使える。</p>]]></description>
			<author><![CDATA[null@example.com (tnk2023)]]></author>
			<pubDate>Mon, 24 Jul 2023 13:25:52 +0000</pubDate>
			<guid>https://pctrouble.net/bbs/post/1671/#p1671</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>
